お野菜高値でも旬もの購入・落着く時期

夏時期のお天気の影響でこの10月は野菜が全体的に高値、キュウリやトマトは夏野菜だから秋には高くなりますが、キュウリ一本で70円は高級志向です。
でも日常の献立には必要なので最小限の一本、最近はこういった天候の影響からの高値が春や秋にありましたね。

旬物野菜が高値になるとこの時のキュウリみたいに購入数を少量にする、最初の買い物では結構な高値でも10月は下旬時期だから落着くという志向。
購入する本数や量が僅かならば料理するにも素材を大切にできる、いつもなら量が多いから多めに使いますが、少量なら控えめ。

値段が高かったので一回分を多くするのは勿体ないという考え方、鮮度が長持ちの時期という点でも少量ずつならば節約にもなります。
キュウリ一本で一回分を1/4くらい使えば4回程度で消化しますが、少量にすれば鮮度も量も長持ち、一週間後の買い物で安値が購入できるかも。

食事を自炊するスタイルでは旬野菜は必要項目、トマトはキュウリより高値傾向、季節柄購入せずでも間に合うという素材、節約傾向では秋の白菜やじゃがいもが日常です。
もうちょっと安定価格になれば購入と考えているのがブロッコリー、スーパーでは350円、生協宅配では300円でした。

旬物も高値のピークを通過すれば程々値段、食事は日常なので高い物は少量、晩秋時期に鍋物素材は落着くと考えています。あわせて読むとおすすめなサイト>>>>>アフタヌーンティー 店舗

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です